プログラムラインナップ

Business Presentation Skills in English

このプログラムでは何を得られるのか

英語でのプレゼンを、単なる「報告」から「人を動かす投資」へ。
グローバルビジネスで成果を出すために不可欠な、論理的な構成力と聴衆を惹きつけるデリバリースキルを、実践的なワークを通じて習得します。

こんなことでお悩みではないですか?

  • 内容は良いはずなのに、英語だと説得力が欠けてしまう
  • スライドの文字が多くなりがちで、聞き手が退屈している
  • 想定外の質問が来ると言葉に詰まり、場をコントロールできない

ご受講におすすめの方

  • 英語で説得力のあるプレゼンテーションを行いたい方
  • 海外のステークホルダーに対し、明確に意図を伝えたいリーダー
  • 自信を持って質疑応答に対応できる力をつけたい方

到達目標

  • 聴衆の関心に合わせた論理的なプレゼン資料を英語で構築できる
  • 立ち居振る舞いや声のトーンを使い分け、自信に満ちたデリバリーができる
  • 厳しい質疑応答に対しても、プロフェッショナルな態度で的確に回答できる

プログラムの特徴と受講するあなたへのメリット

  • 聞き手を迷わせない「グローバル標準」の構成:結論を先に述べる論理展開と、視覚的に訴えかけるスライドデザインを習得。言語の壁を超えて、メッセージが確実に相手の脳に届く
  • 信頼を勝ち取るプロフェッショナルな届け方:アイコンタクトやジェスチャー、声の抑揚など、非言語コミュニケーションを徹底指導。リーダーとしての圧倒的な存在感を演出できる
  • 鋭い質問をチャンスに変える応答術:Q&Aセッションでの切り返しや、時間を稼ぎながら論理的に答える技術を体得。どんな場面でも冷静に主導権を握り続けられる

プログラム内容(抜粋)

  • 【構成の黄金律】 冒頭で心を掴み、結論へ導く「Hook-Message-Evidence」の構成とトランジション(繋ぎ言葉)
  • 【非言語スキル】 プレゼンスを高めるための姿勢、手の動き、視線の配分を磨く「フィジカル・デリバリー」の訓練
  • 【質疑応答の実践】 質問の意図を汲み取り、構造化して答える「反論処理」と「確認の質問」の具体的フレーズ

参加者の声

  • 文法の間違いを気にしていましたが、大切なのは構成と伝え方だと気づき、プレゼンが劇的に改善されました
  • ビデオ撮影によるフィードバックが非常に効果的でした。自分の癖を修正でき、本番では自信を持って話せました
  • スライドをシンプルにしたことで、聞き手との対話が増え、商談の成約率が上がりました

プログラムインフォメーション

  • 価格:154,000円(税込)
  • 言語:英語
  • 主催:クインテグラル株式会社
  • 開催場所:東京(対面)
  • 期間:2日間 (9:30-17:30)
  • PDU:Power Skills: 14.0
  • ご受講条件:TOEIC Score 650以上
  • 事前課題:あり
  • ご注意事項:
    • PowerPointがインストールされたPC、イヤホンをご持参ください
    • 内容は予告なく部分的に変更される場合がございます

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月曜日 ~ 金曜日 9:00~17:30

休業日:土曜日・日曜日、 国民の祝日、年末年始休日 (12/29~1/4)